調べた部品の名前を、AIに渡す3つの方法
Claude・ChatGPT・Codex・Cursor など、どのAIでも使えます。上から順に手軽です。
上の帯をおしゃれにして ↓ ヘッダーの左にロゴ、右にログインボタンを置いて。
使いたい部品を、説明の「AIに渡す名前に入れる」で選び、下の帯の「AIに渡す文を見る」からコピーします。名前・意味・頼み方の例がまとめて入るので、そのまま貼れます。
図面から部品を選ぶ →1. モーダル(Modal): 背景を暗くして… 2. トースト(Toast): 画面の端に出て… (ここに、作りたい物や直したい所を書いてください)
llms.txt と catalog.json に、68個の名前・意味・頼み方の例をまとめています。AIに読ませれば、名前で話せるようになります。Claude Code・Codex には、スキルとして入れることもできます。
https://mashiharalab.dev/ui-parts-zukan/llms.txt を読んで、この画面の部品を正しい名前で説明して。
npx skills add mashihara/ui-parts-zukan